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第2回は、季節の食材を使った料理談義を3日間連続開催。料理を振る舞うのは氷見の民宿、割烹の気鋭の料理人ばかり。ゲストコメンテーターには県内の食に関する著名人や料理人を招き、氷見の食材、料理、食文化の発信について食談義を繰り広げました。海・山・里の幸を生かした氷見料理の新たな定番を満喫しました!





民宿『潮の美』(氷見市脇方)
ゲストコメンテーター:全日空ホテル和食調理長 桶元 吉和氏
●ポイント
印象的な口当たり
家庭的で、自宅でも気軽に挑戦してもらえるような料理を中心に揃えました

●おしながき


民宿『あお』(氷見市阿尾)
ゲストコメンテーター:富山県調理師会副会長とやま自遊館調理長 利光 昇氏
●ポイント
アジも見た目も上品
魚は漁師料理、野菜は伝統料理を基本としました

●おしながき


割烹『秀月』(氷見市幸町)
ゲストコメンテーター:福光美術館長:奧野 達夫氏
●ポイント
ふわふわの食感
ギンナン、キクラゲ、イチジク、アンコウなどの山海の食材を入れました

●おしながき


民宿『魚恵』(氷見市北大町)
ゲストコメンテーター:ホテルニューオータニー高岡総料理長:吉田 武氏
●ポイント
とろけるダイコン
「民宿だからこその料理」をテーマに、心尽くしの品々を揃えました

●おしながき


民宿『すがた』(氷見市阿尾)
ゲストコメンテーター:五万石社長:安井 恒夫氏
●ポイント
ソースでうまみ
山と海の旬の食材を一度に楽しめるぜいたくな料理にしました

●おしながき





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情報提供:北日本新聞と氷見市農林課

氷見市観光協会 URL:http://www.kitokitohimi.com/