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朝日山公園のサクラ

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印刷用ページを表示する 掲載日:2021年5月22日更新

朝日山公園のサクラ

朝日山公園の桜イメージ1

朝日山公園の桜イメージ2

朝日山公園は、明治42年(1909)皇太子(後の大正天皇)の北陸巡啓を記念して開園されました。 その展望台からは、市街地はもちろん、南北の海岸線のつらなり、潮路に浮かぶ能登半島から立山連峰にいたるまでの息をのむような素晴らしい景観が一望できます。

標高42m、面積約2.5ヘクタールの園内にはサクラ(ソメイヨシノ約160本・樹齢50年から70年)が植えられており、その見事さで県内有数のサクラの名所として知られています。

令和3年桜情報

令和2年桜情報

令和元年(平成31年)桜情報

平成30年桜情報

朝日山公園夜桜

毎年4月10日前後の花盛りの頃には、多勢の花見客が訪れ春風に揺れる桜花を楽しんでいます。
またサクラの季節から風薫る頃になると、園内いっぱいに美しいツツジが咲き、心をなごませてくれます。
なおサクラが人々を招く期間にはボンボリも点灯され、ひときわ深い風情で彩ってくれます。

朝日山公園のサクラ:周辺マップ